食べ台湾!美味しい台北

台湾旅行に役立つ台湾グルメブログです。読んだら台湾料理が食べたくなる、お腹が減る、そして行き台湾になる、そんな台湾の魅力をお伝えしています。


2016年10月

臭豆腐といえば、世界の奇妙な食べ物として取り上げられるほどの異臭を放つ食べ物ですが、私は大好きです。以前から、「臭豆腐の最高峰である生臭豆腐がある」と臭豆腐好きの同僚の台湾人から聞いていたものの、なかなかお店に足が向くことはありませんでした。しかし最近「 ... 続きを読む
臭豆腐といえば、世界の奇妙な食べ物として取り上げられるほどの異臭を放つ食べ物ですが、私は大好きです。

以前から、「臭豆腐の最高峰である生臭豆腐がある」と臭豆腐好きの同僚の台湾人から聞いていたものの、なかなかお店に足が向くことはありませんでした。

しかし最近「うぉぉぉ臭豆腐が無性に食べたい!!!」と禁断症状が出るくらい好きになったので行ってみました。

場所は松隆路と永吉路の交差点、南東側付近にあります。
MRTだと市政府駅から徒歩12分程歩きます。

戴記獨臭之家(ダイジードウチョウズージャー)
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黄色に赤字の看板と赤いネオンが目印です。
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外まで独特の香りがプンプンします。
早速中に入ってみましょう。

かなりアットホームなお店です。
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お店もこじんまりしており、10人も座ったらいっぱいになる程度。

店の奥にカウンターがあるので、そこで口頭注文です。
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色々ありますが、写真で表示してあるこの3種の臭豆腐がオススメのようです。

取り敢えずこの3種、行ってみました。

涼拌臭豆腐(リャンバンチョウドウフ)35元
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いきなりやって来ました。生臭豆腐。
作り方は日本のくさやのように、独特の発酵汁に漬け込むそうですが、こいつは強烈そうです。
しかもなんでしょう、このおどろおどろしい色は!!
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意を決してて一口・・・・・!!!
なんですかこれ、美味しいじゃないですか。しかも全然臭くない!
微かに臭豆腐独特のあの匂いはしますが、上にかかっているネギやら甘い醤油も相まって絶妙な美味しさが出てます。
例えると・・・チーズのような、豆腐のような。発酵した独特の口触りで、美味しいです。
取り敢えず、これを食べながらビールなんて最高ですね。
かなり癖になる味です。

招牌炸臭豆腐(ザオパイザーチョウドウフ)65元
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看板メニューの揚げ臭豆腐のようです。
正方形の豆腐を半分に割って揚げているようですね。箸で持つとカリッカリなのがわかります。
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取り敢えずガブッといくと、ジューシー感よりもカリカリ感が全面に出てきました。
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しかもとっても香ばしい!
先程の生臭豆腐のように、ただ臭いというわけではなく、奥深い発酵の味わいが口の広がります。
これもまた美味しい!
一緒に出てくる泡菜と食べれば、これまた至福の時間が訪れます。

そして最後はこちら。

清蒸臭豆腐(チンゼンチョウドウフ)60元
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小サイズを頼みました。土鍋に入ってグツグツと煮えてます。

中からゴロっと臭豆腐が出てきました。今までで一番臭豆腐らしい匂いが漂ってきます。
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箸で食べやすい大きさに切り分け、口の中に入れると、これまた美味しい!!!
醤油ベースのスープで煮込まれた臭豆腐、ネギやえのきも一緒に入っており、味付けがなんとなく日本風の懐かしい味でした。
もちろん臭豆腐独特の臭みがありますが、全然ありの味です。


ということで、色々な種類の臭豆腐が楽しめるお店のご紹介でした。
臭豆腐は食べ台湾でも何度かご紹介してますが、9割の人が多分食べず嫌いかと思います。
今までで何度も友人を台湾で案内しましたが、全員が「あ、意外と美味しいね。結構好きかも」という感じで、完全拒否の人はいませんでした。
何度も言いますが、食べす嫌いは人生損してると思うので、ぜひ興味を持たれたら臭豆腐、最初は揚げたやつを試してみてくださいね。
あ、ちなみにこの生臭豆腐をいきなり食べる、というのもありかもしれませんが、お店はあの独特な匂いで充満してるので、慣れてないと若干厳しいかもしれません。


戴記獨臭之家

台北市永吉路120巷3弄2號
営業時間:12:00〜22:00
定休日:火曜日
最寄り駅:市政府駅

台湾でオススメのお肉の種類と言ったら、鶏肉も豚肉も良いのですが、ガチョウ肉という選択肢もあります。ガチョウ肉の超オススメ店は以前からご紹介している阿城鵝肉ですが、今回はもう少しローカルなお店で頂ける、絶品コリコリのガチョウ肉をご紹介したいと思います。場所 ... 続きを読む
台湾でオススメのお肉の種類と言ったら、鶏肉も豚肉も良いのですが、ガチョウ肉という選択肢もあります。

ガチョウ肉の超オススメ店は以前からご紹介している阿城鵝肉ですが、今回はもう少しローカルなお店で頂ける、絶品コリコリのガチョウ肉をご紹介したいと思います。

場所は金山南路沿い、東門駅から徒歩数分の場所にあります。

金山鵝肉(ジンサンアーロウ)
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黄色い看板に赤い文字、これだけでTHE台湾って感じがして良いですよね。

さて中に入りましょう。
お好きな席に座って、オーダー表に書き込みます。
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オーダー表には金額は書いてありませんが、壁のメニューには記載されていました。

鵝肉は時価、量り売りのようです。
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色々頼んで見ました。
お肉はこんな感じで量ってくれ、その場でガシガシ骨ごと切ってくれます。
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じゃ~ん、こんな感じでやってきました。
鵝腿肉(アートゥイロウ)300元程
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腿肉部分を頼み、金額は300元ほどでした。
少し高めかなとも思いましたが、この輝き!
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とっても柔らかいです。そしてめちゃくちゃジューシー!
骨があるので若干食べにくいですが、やはり肉は骨の周りが一番美味しい!!
色の通り若干燻製のようにしてあり、味わい深いです。
ちなみに骨のないお肉は胸肉となりますので、鵝胸肉(アーションロウ)を頼めばOKです。

切仔麺(チエザイミェン)
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鵝肉麺だとお肉がのっていますが、別皿で頼んだので、シンプルに麺だけを頼みました。
至ってシンプルなこの麺に、ガチョウ出汁がでた美味しいスープが絡みます。
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やはり肉がほしいので、オンTHE麺をしてみました。
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肉、麺、肉、麺と食べると最高ですね。
シンプルな味付けに奥深いガチョウ肉が最高で、毎日でも食べたいくらい!

米粉(ミーフェン)
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こちらの米粉もおすすめです。
台湾に来て米粉を食べる機会が増えましたが、このシコシコした食感が最高です。
そしてスープに良く絡むんですよねー。最近は麺か米粉かという選択しなら、米粉を選びます。

地瓜葉(ディーグワイエ)40元
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芋の葉っぱです。
若干ヌルンとした歯ざわりが特徴的で、繊維質もたっぷり!
日本ではなかなかお目にかかれないお野菜なので、見かけたらぜひ。

鵝腸(アーチャン)60元
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ガチョウの腸の炒め物です。
噛めば噛むほど味がでて、コリコリっとて食感が特徴的です。
絶対にビールに合いますよね。

鵝頭(アートウ)60元
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鵝鳥の頭です。首の部分も入っています。
しかし一番美味しいのはこの白い部分!
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ガチョウの脳みそです。濃い白子のような味わいで、トロンとしてました。
臓物系が好きなら、オススメです。


ということで、ガチョウ肉のお店のご紹介でした。
ご飯がないので、ご飯好きには物足りないかもしれませんが、ビールはあります!
ビール飲みながら頭の部分をかぶり付き、腸をコリコリさせると最高な時間が流れることでしょう。
ローカルな雰囲気を味わいながら、絶品のガチョウ肉、おすすめです。
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金山鵝鳥

営業時間:11:30~21:30
定休日:日曜日
最寄り駅:東門駅 
 

今回も龍山寺付近のお店を一つご紹介したいと思います。場所は怪しい夜市の代名詞である、華西街夜市の中にあります。華西街夜市といえば、個人的にはヘビとすっぽん!亜州鼈専門店 華西街夜市でスッポンスープを飲んでスタミナをつける亜州毒蛇研究所 毒蛇の肉!血!毒! ... 続きを読む
今回も龍山寺付近のお店を一つご紹介したいと思います。

場所は怪しい夜市の代名詞である、華西街夜市の中にあります。

華西街夜市といえば、個人的にはヘビとすっぽん!

亜州鼈専門店 華西街夜市でスッポンスープを飲んでスタミナをつける
亜州毒蛇研究所 毒蛇の肉!血!毒!を食す

こちらのスタミナ系料理のは風邪の引き始めや疲れたときに訪れていますが、今回ご紹介するのは40年以上続く絶品魯肉飯のお店です。
場所は龍山寺から華西街のアーケードに入り、桂林路を越えた向こう側のアーケードの中にあります。
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小王清湯瓜仔肉(シャオワンチンタングワジーロウ)
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いくつものお店が連なっていますが、赤い看板が目印です。
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昼間なので、人通りはそれほど多くありませんが、中には沢山のお客さんが入っています。
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お店の人に人数を告げたら席に案内されます。
こちらオーダー表。
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席の番号と食べたいものを書き込み、お店の入り口に持っていき、その場で料金を支払う先払いしシステムです。

待つこと数分、やってきました。

魯肉飯(小)(ルーロウファン)25元
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テリッテリでコッテリした色に煮込まれたお肉がかかっています。
見るからにメチャクチャ美味しそうですね!!

とりあえずもう少しビジュアルを高めるために滷鴨蛋(ルーヤーダン)15元をトッピング。
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美味しそう美味しそう美味しそう!!
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ということで、徐ろに口の中に掻き込みます。
うーん、最高。見た目通りの濃い目の味付けでお肉のトロけ具合も良く、とっても美味しいです。
また香料もほとんど感じず少し焦げた醤油のような独特な香りがしました。
煮玉子は見た目通りよく煮込まれており、魯肉飯との相性は抜群。
魯肉飯を頼んだら必須の一品です。

清湯瓜仔肉(チンタングワズーロウ)55元
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お店の名前にもなっている看板メニューです。
醤油ベースの濃い目のスープで、中にはお肉のつみれのようなものが入っていました。
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肉は歯ごたえもよく、食べ応え有りです。
魯肉飯を頬張りつつ、スープを飲みながら頂きましたが、相性バツグンでした。

滷白菜(小)(ルーバイツァイ)30元
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白菜のうま煮です。上から滷肉飯のタレがかかっており、美味しいです。
魯肉飯だけだとどうしても野菜が不足がちなので、こういう一品が良いですよね。 

香菇燉肉飯(シャングードゥンロウファン)80元
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大きめのお肉がドーンと乗った一品です。お肉の下にはキャベツがありました。
お肉はトロトロっという所まではいきませんが、柔らかいです。
正直食べ進めて、全体的に同じベクトルの味付けなので、アクセントが欲しくなりました。
ということで、テーブル調味料!
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結構辛そうな匂いがしたので、少なめにのせてみました。
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予感的中、あかんやつでした。
が、少量だったので舌がピリピリっとし程度で済みましたが、それでも味に辣のアクセントがついたので、美味しくいただけました。


ということで、黒い色が印象深い魯肉飯のご紹介でした。
40年以上続いているだけあって、やはり老舗の人気店は美味しいです。サイドメニューも美味しいので、ぜひ色々頼んでお腹いっぱい食べて下さい。
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小王清湯瓜仔肉

台北市萬華區華西街17之4號
営業時間:9:00~20:00
定休日:火曜日


龍山寺は私もよく訪れるパワースポットで、お寺の周りには数多くの老舗のお店があります。参考:龍山寺 台湾最強のパワースポットで縁結びお参りついでの有名な一品は胡椒餅ですが、今回は台湾らしい一品を食べることにしました。場所は龍山寺を正面に見て右後方あたり、多 ... 続きを読む
龍山寺は私もよく訪れるパワースポットで、お寺の周りには数多くの老舗のお店があります。

参考:龍山寺 台湾最強のパワースポットで縁結び

お参りついでの有名な一品は胡椒餅ですが、今回は台湾らしい一品を食べることにしました。

場所は龍山寺を正面に見て右後方あたり、多くのお店が並ぶ一帯の三水街という通りにあります。

蘇家肉圓油粿(スージャーロウユエンヨウグォ)
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年季の入った看板が目印です。

中に入るとすぐに調理場です。
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低温の油でじっくりと調理しているものがいくつか見えますね。
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とりあえず奥の座席の方に行きましょう。
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各テーブルには客家花布が敷かれています。
この花布いいですよねー!この発色具合とかとっても好きです。
とりあえず、オーダー表に注文したい料理と席番号を書き込み、注文しましょう。
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すぐに一品、やってきました。

肉圓(ロウユェン)40元
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発音はロウユェンですが、台湾語ではバーワンと呼ばれる一品です。
米粉やタピオカ粉を使ってプルプルした皮をつくり、中にお肉やたけのこを入れたものです。
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こちらのお店の肉圓には、大きな栗も入っていました。
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プルプルとした生地の食感が美味しく、こちらの濃い色のタレは、八丁味噌のような甘くコクのあるタレで、好みの味です。
そして中のお肉やたけのこなどの具は、少し香料がしますが、こちらの美味しいです。
お店によって結構味は違い、かなり香料がきつく私でも苦手なお店の肉圓もありますが、ここは美味しいです。

油粿(ヨウグォ)35元
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タロイモを主原料として米粉と一緒に混ぜて蒸した一品です。
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こちらも同じく、濃いタレを使っており、かなりシンプルですが、箸が止まりません。
この上に乗っている香菜もいい味出しています。

乾麺(ガンミェン)30元
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この30元という値段が素敵な乾麺です。
シンプルに上から醤油ベースのタレと紅蔥酥でしょうか、揚げたエシャロットがのっています。
若干日本人の舌には味付け的に物足りないかもしれませんが、混ぜ混ぜしてタレと絡めて頂きます。

四神湯(スーシェンタン)45元
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白濁していて、見るからに美味しそうな四神湯ですね。
中には素敵な豚のモツたちと、ハトムギが入っていました。
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全然モツの臭みがなく、ハトムギも美味しいです。
最近ハトムギが日本でも美容に注目されているようなので、スタミナと美容と両方を手に入れられる素敵なスープですね!


ということで、龍山寺付近で美味しい肉圓が頂ける老舗のお店のご紹介でした。
前述の通り、肉圓はお店によってはかなり香料が強く、日本人が苦手な場合もあるのですが、こちらのは結構個人的には美味しいと思います。
肉圓一つで結構お腹いっぱいになるかもしれませんが、おやつや小腹が減ったときに食べるのが良いかと思います。
龍山寺にお参りに行ったついでに、ぜひ立ち寄って見てください。


蘇家肉圓油粿

台北市萬華區三水街109號
営業時間:10:00~20:30


涼麺って、いつ食べるのが正解なんだろう?なんてふと思う時があります。夜中に営業しているお店も多いので、やはり飲んだ後の一皿なんでしょうかね・・・?ということで、今回はそんな涼麺を朝食として食べに来てみました。場所は、長春市場からほど近い、興安街と龍江街の ... 続きを読む
涼麺って、いつ食べるのが正解なんだろう?
なんてふと思う時があります。

夜中に営業しているお店も多いので、やはり飲んだ後の一皿なんでしょうかね・・・?

ということで、今回はそんな涼麺を朝食として食べに来てみました。

場所は、長春市場からほど近い、興安街と龍江街の交差点近くにあります。

福徳涼麺(フーダーリャンメン)
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この1ブロックは古いお店が多く、看板も年季が入っています。
ちなみに、こちらは日曜日の午前中だけお休みで、あとは24時間営業。

お店の前にはテラス席!
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 食べるならここですよね。

お店の中の屋台のような調理場の前にメニューがあります。
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口頭で注文し、好きな席に座りましょう!! 

涼麺(小)(リャンメン)35元
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このソース!!素敵な色合いですよね。
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涼麺はこの芝麻醤ベースのタレが決め手です。
思いっきりかき混ぜて、麺に思いっきり絡めましょう。 

一口頂くと、涼麺らしいポソポソとした歯ごたえのない麺が、タレを絡めて口の中で広がります。
甘く、そして酸っぱい濃厚なこのタレ、表現が難しいのですが、奥の奥に芳醇な深みがありました。
美味しくて箸が止まりませんが、テーブル調味料を見てみましょう。
色々ありますねぇ。
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先ずは辣油!
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辛味で味がキリッとして、美味しさアップです!
朝からこの辛味はなかなか日本だと味わおうとは思いませんよね。

そしてワサビ!
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このワサビが美味しい!
涼麺にはワサビが欠かせない!なんて最近は思いますが、案外置いてるお店って少ないんですよね。
お店にあれば、迷わずワサビ投入を!

そして胡椒。
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う、うーん。胡椒は涼麺用ではなかったのかも!ちょっと違う方向の味になってしまいました。
スープには良いかもですね。

そしてお酢。
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酸っぱさがキュッと味を引き締めて、これは美味しい!!
思わず沢山かけると、酸っぱくなって味が壊れるのでご注意を。

貢丸湯(ゴンワンタン)25元
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涼麺には、味噌湯(ウェイゼンタン)が定説ですが、胡椒を入れたスープが飲みたくこちらを頼んでみました。
塩ベースの薄味のスープに、プリプリの肉団子が入っています。
やはり台湾の肉団子は最高ですね。このプリプリ感がたまりません!!!


ということで、涼麺のご紹介でした。
涼麺、最初は「なんてコシのない麺だ!」なんてビックリして敬遠がちでしたが、一度この美味しさに目覚めると病みつきになる麺の一種です。
朝から食べに来るのも良いですね!
テラス席は、朝日を浴びながら食べられるのでおすすめです!


福徳涼麺

台北市興安街76號
営業時間:24時間営業
定休日:日曜午前